カーシェアオーナーのブログ

大阪でBMWとベンツのカーシェアリングしています

これからのAnyca(エニカ)で儲けるためには

こんにちは、sugisanです。

どの様な車がAnyca(エニカ)で人気なのか、僕の感覚も混ぜ合わせながら説明させて頂きます 

 <目次>

はじめに

今までのAnyca(エニカ)での経験と実績を基に、これからのAnyca(エニカ)およびカーシェアリングで儲けるためにはどうすれば良いのかを考えてみました。

 

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これまでのAnyca(エニカ)

Anyca(エニカ)について知らない人はまずこちらをどうぞ!

参考Anyca(エニカ)とは - カーシェアオーナーのブログ

 

これまでのAnyca(エニカ)はCtoCカーシェアリングの先駆けであり、DeNAも力を入れています。

我々、カーシェアオーナーは登録しているだけで収益が発生する状況でもありました。

 

しかし、今後もオーナー及び登録台数が増えていく事は間違いなく、ドライバーのニーズを掴まない限りシェアはされず淘汰されていくと考えています。

 

もちろん、ドライバーの登録者数も増えていきますが人口が増えない限り頭打ちになるでしょう。

 

そこでどうすれば今後もオーナーとして利益を上げ続けていけるのか考えなければなりません。

 

これからのAnyca(エニカ)

まず、カーシェアリング業界が拡大することは間違いないでしょう。

各自動車メーカーがカーシェアリング業界に参入しているのは皆様の方がお詳しいと思います。

 

BtoCカーシェアリング業界が拡大するなかでCtoCカーシェアリング業界のアイデンティティは何でしょうか?

 

利便性では必ず劣るでしょう。

料金でしょうか?

人の温もりでしょうか?

どちらも否定はできませんが、アイデンティティとは言えないでしょう。

 

僕が思うCtoCカーシェアリング業界のアイデンティティはそこでしか乗れない車だと思っています。

 

つまり我々オーナーの愛車です。

ではどのような車両であれば生き残れるのでしょうか?

 

どんな車両がシェアされるのか

当然ですが、メーカーが用意出来ない車両であればドライバーはシェアしてくれるでしょう。

一言で言うとどこか尖った車です。決して物理的に尖っている訳ではありませんよ(笑)

 

では具体的にどのような車両か?

クラシックカーです。

 

BtoCカーシェアリング業界が拡大しても50年代の車には乗れませんよね!?

 

私が言いたのは、この車でなければいけない、と言われる様な車を運用しなければこれからのAnyca(エニカ)で儲けていけないと言う事です!

 

まぁ、クラシックカーは冗談半分ですけどね(笑)

 

具体的な車種はこちらで紹介しています!

参考Anyca(エニカ)で儲かる車種とは!? - カーシェアオーナーのブログ

  

まとめ

自動車メーカーが対応できないニーズに応える事が出来ればこれからのカーシェアリング業界でも生き残れるでしょう。

 

最後に

最後まで中身のない記事を読んで頂きありがとうございました。

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